Equipment

Bass

ESP オーダーメイドakimモデル

5弦(B-E-A-D-G)。
Passive/Active 切替スイッチと、Mid boostスイッチを搭載。
長年使い込んでいる愛器。
ただ、Activeを搭載しているものの、専らPassiveで使用。
なぜならPassiveの鳴りがとても良いから。

Sire M7 Ash 5st

2016年9月末に入手した新Bass。
マーカス・ミラーが開発に関わったことと、お手ごろな価格で人気爆発。
akimモデルが22フレットまでに対し、こっちは24フレットまであるので音域が少し広いのがメリット。

Amplifier

tc-electronic RH450

275x290x66mmの小さいボディながら450Wの出力を持つ可愛いながらも憎いヤツ。
使い勝手も音もいいので、手放せない。

VOX amplug Bass

練習というかエクササイズのときとかに使うアンプ。
AUX IN端子もあるし、すぐ使えるのでなかなか便利。

Effecter

ZOOM B2.1u

マルチエフェクターなので配線が楽。
頻繁に踏むわけでもないけど、ないのはやっぱり不便。

LINE6 RELAY G30

エフェクターじゃないけど足元なのでここに記載。
基本的に動き回るステージングスタイルなのでワイヤレスはかかせない。
そして、こいつは小さい上に音が良い!

Track make

Ableton Live9 suite

有名なDAWソフトは一通りさわって、これに決定。
軽くて使いやすいのでふと思いついたアイデアもすぐ形に出来る優れもの。
Live8 standard⇒Live9 suiteとアップグレード。

Reason Essentials2

音色がLive9と違うので、音の幅を広げる意味で導入。
Rewireで接続し、Live9のクライアントとして使用。

Novation Launchpad

コントローラーであり、楽器であり。
アイデアを形にするという最大の欲求を満たすツール。

Ableton Push

前述のLaunchpadをさらに進化させたような音楽創作ツール。
Launchpadには出来ないことも出来るようになり、創作に没頭できるので時間を忘れることもしばしば。。。っていうか、基本的に時間は忘れてる。

PreSonus AudioBox iTwo

M-AUDIO FireWire 1814にガタがきはじめたので、新規投入。
よりコンパクトになったので創作場が少し広くなった。

M-AUDIO FireWire 1814

機材にあふれがちな創作場の省スペース化に一役買ってくれていた・・・が、2016年2月に引退。

ZOOM R16

MTRであり、オーディオインターフェイスでもある便利機器。
創作場での出番は無いが、【8ch】というメリットがあるので出先でのRec作業はこいつの出番。
最近は風雷坊=FuRaiBou=のライブでも活躍中。

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